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今日の気になる情報をお届けします。


テスラCEO
テスラCEO、トンネル認可とツイッターに投稿もすぐ表現後退






ニューヨークとワシントンを29分で移動するための
地下トンネル建設が認められた-。

米国で超高速交通システムの導入を目指す米テスラのイーロン・マスク
最高経営責任者(CEO)が、ツイッターにこう投稿し
その後に内容を後退させる騒ぎがあった。

マスク氏は電気自動車メーカーのテスラや宇宙ベンチャーの
スペースXを経営するほか、超高速交通システムの実現に向けて
トンネル掘削会社も設立。

マスク氏は最初、ツイッターに、地下トンネルの建設が

「政府から口頭で認められた」

と投稿した。

この情報が一気に広がり、米メディアも報道。

反響の大きさに驚いたのか、しばらくしてから

「正式な認可を受けるまでには
 まだ多くの仕事が必要だ」


と投稿し、先走った発言だったことを事実上認めた。


【関連情報】

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今日の気になる情報をお届けします。


ウルトラマン
中国企業が発表した「奥特曼(ウルトラマン)」ポスター





円谷プロ抗議声明 「断固として非難」



中国企業が製作発表した映像作品に、ウルトラマンシリーズの
キャラクターが無断で使用されているとして、円谷プロダクションが
抗議声明を出していたことが分かった。

法的措置も検討しているという。

同社が19日にホームページで発表した声明によると、中国企業は
「広州藍弧文化伝播有限公司」で、10日に北京で映像作品
「鋼鉄飛竜之再見奥特曼」の製作発表を実施。

「奥特曼」はウルトラマンを意味し、ポスターや予告編映像に
キャラクターが使われていた。

円谷プロは声明で

「ウルトラマンブランドを著しく毀損し、断固として非難すべきものであり
 到底認められない」


などと主張。

また

「本件映像作品のような新規著作物の製作、ウルトラマンシリーズ
 キャラクターの翻案・改変等の権利は当社のみに帰属する」


としている。


【関連情報】

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今日の気になる情報をお届けします。


冥王星
冥王星と衛星カロンの驚くべき姿を上空から体験する





探査機ニューホライズンズの接近通過から2年、研究者が作成

あたかも冥王星の上空を飛んでいるかのように、この星の
ゴツゴツした表面を間近に体験できる映像が新たに公開された。

2015年の最接近通過時のものを含め、NASAの探査機ニューホライズンズが
撮影した100点以上の画像を使っている。

画像を途切れない映像にするため、科学者らはニューホライズンズから
送られたデータと標高モデルを用いて映像を補間。

詳細を際立たせるため、表面の色を強調した。

そうしてできた動画は、この準惑星にある山々や渓谷の
姿を浮き彫りにしてくれる。

冥王星の衛星カロンの動画も同時に公開された。

プレスリリースによると、今回の動画は冥王星とカロンについて
これまでで最も詳しく包括的に表現しているという。

ニューホライズンズは現在、カイパーベルトを太陽系のより外側へと
飛行し、2014MU69と呼ばれる天体を目指している。

2019年1月までに到達する見込みだ。


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今日の気になる情報をお届けします。


ベーコン
ベーコンバーガーを食べるオーリン・ハッチ上院議員





「米国人はベーコンが大好き」というイメージがありますが
当の米国人もそのステレオタイプを誇りに思っているのか
実際にベーコンを使ったドリンクやデザートのレシピが存在したり
ベーコンの香りのする化粧品や生活用品が売られていたりと
ベーコンを取り巻く米国の文化はなかなかカオスなものがあります。

そうした中、米動物保護団体の「動物の倫理的扱いを求める人々の会(略称PETA)」
が先月末、公式Twitterで

「ぜベーコンを食べるのか、その理由を述べよ」

というツイートで人々に呼びかけました。

動物を食用にすることに反対する同団体は、このツイートで
お肉を食べない(ベジタリアンやヴィーガンといった)
ライフスタイルを推奨する目的もあったようです。

しかし、このツイートに対して寄せられた1万7000以上のコメントは
そのほとんどが反撃のコメントでした。

「美味しからに決まってるじゃないか。サラダなんかより美味しい」
「ベーコン入れればサラダも美味しくなるだろ」
「(もっと野菜を食べろって言うけど)ベーコンがなかったら野菜が食べられない。
 ベーコン巻きにしてあるから、好き嫌いなしでいられるんだ」


などなど、ここでもやはり熱い“ベーコン愛”が語られることに。

このベーコン論争には、米上院議員が参戦するまでに発展。

ユタ州のオーリン・ハッチ上院議員がリプライとして
ベーコンバーガーを食べる様子や、フォトショップした
ベーコンの絵文字を真剣に見つめる様子の写真を
アップロードしていました。

普段は真面目な政治家でも、ベーコンとなると熱くなるようですね。


【関連情報】

人類はなぜ肉食をやめられないのか: 250万年の愛と妄想のはてに
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今日の気になる情報をお届けします。

イタリアの大麻事情
イタリアにおける合法・違法の大麻取引の実態とは





写真家マテオ・バスティアネリ氏は、イタリアの
麻薬事情をみっちり取材した。

南部の町レッチェでは、警察による麻薬捜査に密着。

違法取引の強制捜査に立ち会い、4トンもの押収大麻が
焼却されるのを目の当たりにした。

時には、地元の人々と座って話し込んだり、アパートに招待されたり
用事を済ませるのに付き合ったりもした。

「長期プロジェクトに取り組む際は、地元の生活に溶け込むことも必要です。
 それには、人々に受け入れてもらわなければなりません」


と、バスティアネリ氏は語る。

イタリアにおける大麻の様々な側面を記録した最新の成果は
「Green Gold」と題され、ナショナル ジオグラフィック誌
イタリア版の表紙を飾った。

イタリアでは、大麻は盛んな産業であると同時に、違法取引される
薬物であり、さらには医療目的や嗜好品として消費される商品でもあるなど
様々な側面を持つ。

大麻を研究するなら、イタリアへ行くとよい。

20世紀前半には大麻の主要な生産国だったが、その後禁止令や
合成素材の登場で生産は縮小し、消費も落ち込んだ。

政府は様々な規制を設けたが、取り締まりは厳しくなったり
逆に緩和されたりと首尾一貫せず、混乱が生じた。

近年、イタリアの違法薬物政策局が国内で15~19歳の若者を対象に
大麻使用の有無を聞いたところ、23%が使用を認めたという。

警察が押収する違法大麻はほんのわずかな量で、残りは全て
犯罪組織の懐を潤している。

こうした犯罪組織は、利益の70%を
麻薬の密売によって得ているという。


大麻をめぐるそれぞれの立場

合法的な大麻産業も、まだ残っている。

バスティアネリ氏は、プーリア州カスティリオーネ・ドトラントに近い
畑で農作業をしていた若者たちに話を聞いた。

彼らは、町で給料の高い仕事を探すよりも、自分たちの土地で
大麻を育てて生活するほうが良いと語った。

ほかにも、病気の治療目的で大麻を使用する患者や規制緩和を
求める地元の団体と面会し、密売人を追う警察官に同行した。

誰もが、それぞれ明確な目的を持っているようだった。

病気治療に大麻を使用する人々のなかには
進んで写真撮影に応じる者もいた。

「メディアはしばしば、医療用大麻の使用者と嗜好目的の使用者を混同
 してしまうため、患者の多くは世間に誤解されていると感じています」


と、バスティアネリ氏は語る。

「この問題を真剣に取り上げ、深く掘り下げた分析を正しく行わないと
 そういうことになってしまうのです」


イタリアでは、処方箋があれば薬局で大麻を合法的に
購入することができる。

だが、厳しすぎる規制が価格をつり上げ、結果的に多くの人が
闇市場で手に入れたり、自分で育てたほうが安上がりだと感じている。

バスティアネリ氏が取材したアンドレア・トリシューリオさん(38歳)は
多発性硬化症を患い、これまで様々な治療法を試みてきた。

しかし、10年前から大麻を使用するようになって
再び歩くことができるようになった。

36歳のアルベリコ・ノビレさんは15歳の時に四肢麻痺となり
1時間おきに大麻を必要とする。

トリシューリオさんは、『ラピアン・ティアモ』という支援団体を
立ち上げ、個人が医療用大麻を購入しやすくなるよう働きかけ
また大麻への世間の誤解を解くための活動も行っている。

バスティアネリ氏は、次にアルバニアとモロッコが関わる国際的な
大麻の密輸取引に焦点を当てる予定だ。

最終的には、全ての取材をひとつにまとめて本を執筆し
また主に学生を対象にした展示を各地で開きたいと願っている。

「教育は、扇情的になることなく知識を広めてくれます。
 人々の心に訴えかけたい、そして同時に私たちが何者であるか
 大人になったときにどんな人間になりたいか、環境とどう付き合っていくか
 といった問題を提起したい場合に有効な手段です。
 教育は、私たちを取り巻くすべての現実を理解する手助けをしてくれます」



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