ライフスタイル向上のすすめ
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フライドチキン
現代のミステリー??






C子さんは町のフライドチキン屋さんでバイトをしていた。

その店のチキンは町でも美味しいと評判で、いつも売り切れ
になる程の人気店であった。

開店前からお客が並び、午後5時にはほとんどのメニューが
無くなってしまうのだ。

「なんでもう無いの?楽しみにしてたのに」

買えなかったお客は嘆く事しきりであった。

C子さんは、元々そのお店のフライドチキンの熱狂的ファンで
通い詰めた後にバイトを始めたのである。

「流石うちの店は、いつもながら大人気だわ〜」
「まあね、これだけおいしいと当たり前よね」
「それもそうね」


C子さんは繁盛店のスタッフである事に
誇りを感じていた。

しかし、奇妙な事があった。

この店はニワトリをまるごと仕入れ、お店で調理するのが
味の秘訣だったのだが、仕入れのニワトリの数と
チキンレッグ(ももの部位)の数が一致しないのである。

普通100羽仕入れたら、ももは200ピースあるはずである。

だが何故かいつも2倍の400ピースあるのだ。
(何故かしら?何かからくりがあるのでは?)

C子さんの不信感は日増しに大きくなってきた。

そしてある日、ついにバイトは立ち入り禁止になっている
ニワトリの加工室に足を踏み入れたのである。

「ようし、ここで謎を暴いてやるぞ」

そこでC子さんは信じられないものを見たのだ。

「ひいいっ」

なんと4本足のニワトリが無数に並んでいたのだ。

店長が言うには、バイオテクノロジーでももが4ピースとれる
4本足のニワトリが開発され、それを仕入れているらしいのである。

C子さんは、その日以来その店を辞めた。


【関連情報】

フライドチキンの恐竜学 食卓の骨には進化のナゾがつまっている
生命科学のテクノロジーによって生まれうる未来
こわ~いウワサ話と都市伝説
島田秀平のスピリチュアル都市伝説


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今日の気になる情報をお届けします。


足長小人
投稿者:蜘蛛・kumo さん/ムーっぽい写真・風景






窓辺に奇妙な人型の物体が……

上の写真_この写真は昨年末に私が
初めて撮影した[怪異](仮)です。

撮影場所は自宅アパートの窓辺で、撮影時間は夜中の25時過ぎで
実はこの頃に自室で頻繁に起こっていたポルターガイスト現象&ラップ音の
直後に撮影した一枚です。

私の仲間内では通称[足長おじさん]と呼ばれています(笑)。

中央の窓の白いカーテン横に写っています。

この写真をきっかけに、不思議な体験が続き、その頃に
転職したばかりの職場でもそれキッカケに交友の輪が
広がったので私には正に[足長おじさん]ですね(*´∀`)♪

こちらに歩いてくるようなシルエットが浮かんでいますね。

心霊現象とか小人出現とかの判定はともかく
ご自身にプチ幸せが舞い込んだとは、よかったです!


【関連情報】

超常現象の科学 なぜ人は幽霊が見えるのか
科学で解き明かす超常現象 ナショジオが挑む55の謎
NHKスペシャル 超常現象 科学者たちの挑戦
超常現象・心霊写真―迷宮招待!異世界への入り口


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今日の気になる情報をお届けします。

倉庫の壁
実話?都市伝説?






「やばい倉庫があるんですよ、都内なんですがね」

かつて都内で某企業の倉庫に勤務したことのある女性が
その倉庫に纏わる怪談を筆者に教えてくれたのは
三年ほど前だったと記憶している。

「どういう風にやばいんですか」


「この倉庫の壁の中には霊がいるんですよ、壁をノックすると
 中から同じ回数が打ち返されるんですよ」


「まじですか」

筆者は興奮を抑え切れない。

「いや、本当ですよ、噂では倉庫が建つ前に亡くなった
 霊だと言われてますがね」


私は無言のまま生唾を飲み込んだ。

一方、女性はさらに続けた。

「あと、壁に耳をあてると、未来のお告げが
 聞こえるらしいですよ」


「お告げですって」

この話を聞いた時、筆者は衝撃を受けた。

実は十年近く前、筆者はこの倉庫を
訪問したことがあったのだ。

当時、物流の改善提案をやっていた筆者は、ある企業のトップと
保管倉庫の候補としてこの倉庫を訪問した。

「なかなかいい倉庫じゃないですか」

その企業のトップは上機嫌であった。

私は、その企業の方とまだ新しかったその倉庫を見学した。

すると、何を思ったのか、その企業のトップは壁をノックし
耳を壁に当てた。

「はははっ、こうして安普請かどうか調べてるんだ」

その方は笑いながら耳をあてていたのだが
みるみる表情が変わった。

そして、突然倉庫から飛び出し、駐車場に戻ってしまった。

「兎に角、今日は気分が悪い
 帰らせて欲しい」


そのトップは突然、そう言い残すと自宅に帰ってしまった。

その後、何故か物流改善の話はなくなってしまった。

翌年、その企業は、顧客を死なすという不祥事を引き起こし
業績を悪化させてしまった。

あの時、企業のトップは何を聞いたのであろうか。


【関連情報】

芸人たちの身の毛もよだつ怖い話7 アイドル・落語家・評論家編! !
昭和の怖い漫画 知られざる個性派怪奇マンガの世界
恐怖の哲学 ホラーで人間を読む
ほんとにあった! 呪いのビデオ 恐怖のヒストリー(仮)


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今日の気になる情報をお届けします。


ねこねこネットワーク
ねこねこネットワークとは?






あなたの身近に、何度も猫を拾う人はいませんか?


拾わない人間は全く拾わないまま人生を過ごしているのに
一度猫を拾ってしまうと、その後、何度も猫を拾わなくては
ならない状況に追い込まれる人。

いるんです、そういう人が。

私の友人Aは7匹、友人Bは総勢12匹の猫を拾って飼っています。

3匹目を拾ったくらいに、2人とも「もうこれ以上無理」と
思ったそうですが、それでも次々と捨て猫、野良猫と出会い
引き取らざるを得ない状況に陥っています。

放っておけばいい、と思われるかもしれませんが
放っておけないんです、彼女たちは。

この出来事の裏に、私はある秘密結社が絡んでいるのではないか
と密かに思っています。

ネットをやっている愛猫家の中で、密かに噂になっている
「ねこねこネットワーク」。

通称NNNをあなたは知っていますか?
(某大手無記名掲示板では「ぬこぬこネットワーク」)

猫好きの人間の元に主に野良猫を派遣し、飼い猫として
幸せに暮らせるように暗躍している謎の組織だと言われています。

一度この組織に優良物件(飼い主候補)としてマークされた人間は
最高のタイミングで猫が派遣されて来て、そのまま飼い主となる
ケースが多いと言います。

その猫が死んだ場合や、多頭飼いを考え始めた矢先には
また絶妙のタイミングで、偶然を装った猫が派遣されて来るのです。

「ただのネタでしょ?」
「都市伝説でしょ?」


と思ったそこのあなた。

果たしてそうなのでしょうか?

私はねこねこネットワークが存在していた方がしっくり来るような
猫と飼い主の出会いをいくつも知っています。

そのいくつかをご紹介しましょう。


エピソード1:友人・知人編

先程とは別の私の友人は、今までに何匹かの子猫を拾っては
離乳まで世話をし、里親を見つけて譲り渡すということをして来ました。

先日もこんなことがあったそうです。

ホームセンターでの買い物を終え、車に乗り込もうとしたところ
「みゃーみゃー」と声がし、辺りを見渡すと、なんと自動販売機の
商品が出て来るところに子猫が押し込まれているのを見つけたそうです。

慌てて取り出し、そのまま動物病院へ。

彼女は犬を飼っていますが、家に連れて帰り、それはもう手厚く
世話をしていました。

暫くして離乳をしたタイミングで里親を探したら
運良く名乗り出てくれた方がいて、なんとか引き渡すことが出来
ホッとしたのも束の間、その帰りにまた別の子猫を拾う
という神業をやってのけました。

これはもうねこねこネットワークが彼女の行動を見ていた
と思っても不思議ではありません。


エピソード2:芥川賞作家編

芥川賞作家の町田康さんは、行き場のなくなった犬や、捨て猫や
保護猫をびっくりするくらい引き取ってお世話しています。

犬は現在4匹?猫は多いときには10匹いたこともあったと思います。

犬猫は勿論、保護活動を夢見る愛犬家、愛猫家にとっては
まさに「神」のようなお方。

東京を拠点に暮らしていた町田さんですが、猫が増え過ぎたことを
理由に引っ越しをされることを決意しました。

そして下見にいった家で、また2匹の子猫を拾う
という神業を披露されました。

このエピソードを町田さんの著書 『猫のあしあと』 『猫とあほんだら』
『猫にかまけて』 『猫のよびごえ』で読んだ時に

「ねこねこネットワークって本当にあるんだな」

と私は心から思いました。


エピソード3:高野山真言宗僧侶の場合

犬猫の保護活動もされ、心理カウンセラーなどとしても
幅広く活躍されている塩田妙玄さんは一日の殆どを犬猫の
保護活動に費やされています。

「ねこねこネットワーク」に目をつけられているのは、この妙玄さん
ではなく、彼女が手伝っている保護施設の代表のアイさんです。

妙玄さんは保護活動を通して関わった犬や猫のエピソードを
エッセイやらコミックエッセイとして発表されています。

その中の1冊、『ペットがあなたを選んだ理由』の中で、妙玄さんは
「ねこねこネットワーク」について言及されています。

「猫には猫のネットワークというものがある」

と。

そして、このようなエピソードも紹介されていました。

誰がみても先が長くはない猫が、アイさんを待ち伏せるように
目の前に現れたり、仕事で海外出張に行ってもこの手の猫に遭遇したり
仕事先では獣医探しに翻弄されている、と。

そして、妙玄さんはこうも言っています。

「ああ、なんて恐ろしい。こうして、アイさんの保護施設の子は
 なかなか減らない」

と。

この本を読んだとき、やっぱりねこねこネットワークは
絵空事ではないと私は改めて感じたのです。

次回に続きます。


【関連情報】

NNNからの使者 猫だけが知っている
ネコネコ動画II~世界のおもしろニャンコ大集合~
ねこねこ日本史でよくわかる 日本の歴史 風雲編
ねこねこ日本史 2018年 カレンダー 壁掛け


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今日の気になる情報をお届けします。


地球製UFO2
ガルシアが撮影した飛行中のB-2爆撃機





秘密兵器 B-2ステルス爆撃機

多くの研究者も、このB-B効果を追試して確認している。

のちにブラウンはアメリカ海軍の実験室で特別プロジェクト
「Winterhaven」に携わり、その後も実験を続けた。

1950年代には空中において数々の実験を実施したが
それに引きつづき、アメリカの航空会社も
また同様の研究を行っている。

しかし、研究結果の大部分は秘密事項として非公開にされた。

1994年に出版されたトーマス・バロネ博士の著書
『Electrogravitic Systems』によれば、アメリカの
宇宙物理学者ポール・ラ・ビオレッテは

「ブラウンの電気重力テクノロジーの研究は、アメリカ空軍のもとで
 1954年から“ブラック・プロジェクト”として実施され
 これがステルス爆撃機B-2の推進原理に使われている」


と主張している。

B-2の翼先端部にある「リーディング・エッジ」と呼ばれる部分を
電気的にプラスとして、排気ガスをマイナスイオンで帯電させ
1500万ボルト以上の電位差を生じさせることで推進力を発生させている
というのだ。

B-2はアメリカ空軍のステルス戦略爆撃機で、水平尾翼および
垂直尾翼がない全翼機という特徴的な形をしている。

B-2の開発は、ステルス性や長い航続距離などの要求の下に
1978年から開始された。

当初はソビエト連邦の防空網をかいくぐり、ICBM発射基地や
移動式ICBM発射台に短距離攻撃ミサイルにより
核攻撃を加えることを主目的としていた。

開発初期には極秘プロジェクトとして、アメリカ空軍上層部ですら
機密扱いであった。先進技術爆撃機ATB(Advanced Technology Bomber)
という計画名は知られるようになったものの、1988年4月に
想像図が公表されるまでは、公式情報はほとんどなかった。


B-2と反重力推進

「B-2が反重力推進を行っている」と主張するラ・ビオレッテによると
米空軍の研究グループは強力な静電気を帯電させることができる
物質を探し、遂に劣化ウランが最も強力な静電気を帯電させられる
物質であることをつきとめたという。

そこで、劣化ウランで“空飛ぶ円盤”状の軽い飛行機の機体の表面を
コーティングし、強力な高電圧を発生するフレーム・ジェット・ジェネレーター
で強力な静電荷をその表面上に帯電させることにより、まるでUFOのごとく
上へ下へ、右へ左へ、自由自在に動ける飛行機が完成した。

これがB-2の生い立ちである。

通常は併用しているジェットエンジンを作動させ
上下左右へ自在に空を飛ぶUFOのごとき動きを示す
ためだけに静電気を使い、高速度に移行するときは
ジェットエンジンを止めて、B-B効果だけによる飛行に移るという。

ラ・ビオレッテによるB-2の反重力推進の作動原理を示したもので
作動原理の概要は以下のとおりである。

B-2は両翼のリーディング・エッジとジェットエンジンの
排気双方を高電圧により帯電させる。

これによりプラスイオンが両翼のリーディング・エッジから放出され
これが正に帯電された放物線形の層を機体前面に形成する。

それに対し、マイナスイオンがエンジンの排気に注入され
機体後部が負に帯電し、1500万ボルトを超える電圧差が生じる。

これによって反重力場が発生し
機体をプラス側に前進させる。

こうしてB-2は、音のスピードを遙かに超える非常な高速で
飛行することができるのである。

この驚くべき反重力推進の飛行状況は、ボーイング社の
ボビー・ガルシアによって撮影されている。

ガルシアが撮影したのは、軍事ミッションに従事している際に
B-2が低高度、高速度で飛行している様子で、機体の上に
発生したコロナ放電が、通常のジェットエンジンによる推進から
電気重力推進に切り替わったことを示している。

この写真は2002年の「Aviation Week & Space Technology 」
12月号に掲載された。

内部情報によると、B-2が反重力モードで飛行しているときは
約89パーセントかそれ以上の重力の低減能力を示すということである。

ラ・ビオレッテは、B-2のコロナ放電は、ジェット戦闘機が
音速を超えるときに生じる現象とは異なっていると指摘する。

なお、一説によると、B-2は反重力モードではかなりの高度を
飛行することが可能で、場合によっては宇宙空間への到達も
可能とのことである。


【関連情報】

知られざるステルスの技術 現代の航空戦で勝敗の鍵を握る不可視化テクノロジーの秘密
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